2006年09月29日

民主党細野豪志の終わり

細野豪志衆議院議員がフライデーされてる。笑

関西ではお馴染み、最近では筑紫さんと仲良しの山本モナさんと不倫。

何が気になるって、以前から大したことは何も書いてないけど、冷やかし程度に、時々細野さんのブログに私がコメントしてて、今も彼のブログのトップページに「総理大人」の文字があること。
しかもコメント欄ではこのブログにちゃんとリンクしてるの。
…にもかかわらず、いつも通り本ブログは低調なアクセスなことに変わりないけれども。

せっかく、特に返答もなくなってきた、ブログにコメントしてたのに、残念だな。裏切られた気分。

細野さん、音速で、ブログのコメントを投稿できないように設定してて、笑える。炎上させないで、世間から忘れさせる作戦?
事実関係だけでもプレスリリースをいち早く出して、コメント欄は勝手に炎上させておくのも、危機管理の一つの手だと個人的には思うなあ。
不倫が事実だったら、清新なイメージを売りにしてただけに、もう終わりだろうな。私も、不倫とか浮気とか大嫌いだし。

あーあ、密かに民主党というか、「政権交代」を応援してるのに。
タグ:細野豪志
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2006年09月09日

徳山高専女子学生殺害事件の実名匿名報道に見る。

>読売新聞、日本テレビ、テレビ朝日は実名・顔写真の報道に踏み切った。(本エントリー最後参照)

こいつらは…。
読売新聞の「おことわり」を紙面から転載してみる。

読売新聞社はこれまで、容疑者が未成年のため、匿名で報道してきましたが、容疑者が死亡し、少年の更生を図る見地で氏名などの記事掲載を禁じている少年法の規定の対象外となったと判断したことに加え、事件の凶暴さや19歳という年齢などを考慮し、実名で報道します。

>19歳という年齢などを考慮し

じゃ、14歳なら実名、写真付き報道しなかったのね。

「少年」はその年齢ゆえ、判断力の未熟などが考慮され少年法では一定の報道規制がある。当然未成年者の後始末は社会的制裁を含め保護者が行うということのが社会システムがある。
だが、「19歳という年齢などを考慮し」を持ち出すことによって、その保護者にある責任が犯人自身に移ることになった。だがしかし、実際には、犯人は死亡しているのだから、社会的制裁は保護者や、少年の家族にしか向かない。
その矛盾は、読売の部数増や、日テレ・テレ朝の視聴率増へと解消するのだ(となるか知らないが、それを狙った奇行としか思えない)。

私は、少年の死亡が確認される前から実名・写真つき報道をした週刊新潮の姿勢をそれなりに評価する。
私なら、犯人が特定でき、その犯人の逃亡が確認できた際に、「顔写真」と「青いバイク」を報道するべきだったと思う。犯人が逃亡しているのを見知らぬ人が発見する際に、実名は要素として必要ないから。そうすれば、あるいは、「少年の更生を図」れたかもしれない。


参考:
●少年法第六十一条
家庭裁判所の審判に付された少年又は少年のとき犯した罪により公訴を提起された者については、氏名、年齢、職業、住居、容ぼう等によりその者が当該事件の本人であることを推知することができるような記事又は写真を新聞紙その他の出版物に掲載してはならない。

<山口高専生殺害>遺体男子学生報道 実名・匿名分かれる

 山口県周南市の徳山工業高等専門学校5年、中谷歩さん(20)が殺害された事件で、殺人容疑で指名手配中に遺体で発見された男子学生(19)の氏名・顔写真の掲載について、新聞、放送などメディア各社の判断が分かれた。読売新聞、日本テレビ、テレビ朝日は実名・顔写真の報道に踏み切った。匿名で報道した放送局の中にも、写真にモザイクをかけて報道する社があった。事件は、少年事件報道のあり方にも一石を投じた。
 毎日新聞は8日、東京と山口県に本社を置く新聞・通信の8社と、NHKと在京民放キー局の6社に対し、男子学生の報じ方と判断理由について取材した。
 実名報道に切り替えた3社は「容疑者が死亡し、少年の更生を図る見地で氏名などの記事掲載を禁じている少年法規定の対象外となった」(読売)など、死亡によって更生・保護の機会が失われたことと「事件の重大性」「事件の凶悪さ」を理由に上げた。読売と日本テレビは、男子学生の年齢が19歳であったことも判断材料の一つにしたという。
 新聞・通信各社は、毎日新聞を含め、読売以外の社は「匿名で報道する原則を覆す明確な理由はない」(日本経済)などと匿名報道を維持した。共同と時事は「少年法の趣旨の対象外になった」との認識を示した。時事は「今後裁判で釈明する機会が失われていること」を匿名の根拠とした。
 一方、共同の配信記事を掲載した東京は「実名報道に切り替えることも考えられるという意見があった」と回答し、社内でも見解が割れたことを明らかにした。
 テレビではNHK、TBS、フジテレビ、テレビ東京の4社が「男子学生」(NHK、フジテレビ)▽「同級生の少年」(TBS)などと匿名報道を維持した。写真については、フジテレビとテレビ東京がモザイクをかけるなど画像修正して放送した。
 <毎日新聞の見解>
 毎日新聞は、少年法の理念を尊重し、事件発生以来、容疑者の少年を匿名で報じてきたところ、少年の死亡が確認されました。新たに重大な罪を犯すなど社会的利益を損なう危険性もなく、匿名報道を続けています。
 少年事件の報道に当たって、毎日新聞は、個別の事件ごとに多角的に取材し、法の理念を踏まえ総合的に検討して紙面化しています。従来から報道指針として、少年事件は匿名を原則としていますが、新たな犯罪が予測されるときや社会的利益の擁護が強く優先するときなどは実名で報道することもある、と定めています。今回の事件はこの例にあたらないと判断しました。
 さらに、外部の有識者が新聞のあり方を提言する第三者機関「開かれた新聞」委員会などで今回のケースを引き続き検証し、その結果を紙面で報告します。
    <報道各社の見解要旨>
▽実名報道
読売新聞 容疑者が死亡し、少年の更生を図る見地で氏名などの掲載を禁じている少年法の規定の対象外になったと判断。事件の凶悪さや19歳という年齢も考慮した。
日本テレビ 男子学生が遺体で発見された段階で、少年の更生を前提に規定された61条の対象外になったと判断。事件の重大性、社会性、年齢などを総合的に検討した。
テレビ朝日 指名手配されていた少年の死亡が確認されたことで、少年法が尊重する更生、保護の機会が失われたと判断。事件の重大性もかんがみた。
▽匿名報道
朝日新聞 実名で報じるケースは(1)死刑が確定して、本人の更生・社会復帰への配慮が消える場合(2)逃亡中で再犯の恐れが極めて高く、一般市民への被害が想定される場合。今回の事件はいずれにも当てはまらない。
日経新聞 7日の時点では少年法の原則を覆す明確な理由はない。
産経新聞 逃走中で凶悪な累犯が明白に予想されたり、犯人逮捕に協力する場合など「少年保護より社会利益の擁護が強く優先する特殊な場合」は実名報道もあり得る。今回のケースは「特殊な場合」とは判断しがたい。
東京新聞 共同通信社の配信記事で、同社の判断を尊重した。拠点のない地域の事件であり、自社取材がなされていない。男子学生の死亡によって、少年法が保護法益とする「更生の可能性」は失われたとの判断から、実名報道に切り替えることも考えられたケースだったという意見もあり、社内でさらに検討を重ねる。
山口新聞 少年犯罪の場合、匿名を原則としている。例外としては無差別・凶悪かつ再犯の可能性がある場合のみと考える。
共同通信 少年の死亡で少年法の法的な保護対象からは外れたが、現時点で実名に切り替える積極的な理由を欠く。顔写真は入手していたが配信はしていない。
時事通信 少年の自殺報道では、家族の名誉を傷つけるケースでは匿名で扱ってきた。容疑者死亡で少年法の規定の対象外になったともいえるが、今回は容疑者が今後裁判で釈明する機会も失われており、総合的に判断した。
NHK 逃走中でも、新たな事件が引き起こされる恐れは低いなどの事情を総合的に判断した。
TBS 容疑者が死亡したといっても実名に切り替える必然性が見当たらない。
フジテレビ 総合的に判断した。
テレビ東京 19歳という年齢を考慮すると、実名報道に切り替えるかどうか議論のあるところだった。しかし、本人の死亡で事件の真相解明は困難な状況になっており、罪が確定できない段階では少年法の趣旨を尊重する結論になった。
(毎日新聞) - 9月8日22時45分更新http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060908-00000095-mai-soci
posted by 総理大人 at 00:47| Comment(0) | TrackBack(1) | 最近の諸問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

『猫研究員の社会観察記:安倍氏「集団的自衛権は個別に可否判断を」』を拝見して

参考:猫研究員の社会観察記:安倍氏「集団的自衛権は個別に可否判断を」

政府解釈集団的自衛権(「自国と密接な関係にある外国に対する武力攻撃を、自国が直接攻撃されていないにも関わらず、実力をもって阻止する)行使は、目本特有ののさまざまな不都合な事態に周辺事態の概念を基にそこから派生する事柄について、周辺事態に関連付けて、そこから思考を始めるのがいいかなあと思い始めました。
どうしても集団的自衛権そのものから話を進めると、事が大きくなるというか、「地球の裏側まで」的な話になっちゃうと思うんです。国民も不安先行になるというか。

それに、私は戦争は憎しみの連鎖を伴うものだから嫌いだし、問題に対する解決策としては一時的な効力を期待できるものの、根本解決の手段としては武力行使は不適切だという書正論は持っていたいですから。その連鎖に日本が巻き込まれないようにするという意味でも、その連鎖方式を世界から追放するという理想からも、できるだけ武力の行使は最小限にしたい。きっと私がアラブにいるならガチガチの反米です。だから、周辺事態から輪を大きくしていくような話の進め方がいい。

国際的理解集団的自衛権(「密接な関係の存否を問わず、外国に対する武力攻撃を当該被攻撃国の同意のもとで、実力を持って阻止するほか、後方支援などあらゆる形態でその反撃を支援すること」)については、「安保理決議有」と「それ以外」で、しっかり系統立てるのが、やはり必要だと思うようになってきました。
だとすると筋として憲法に「国連」を書き込む方がわかりやすいということになるかもしれません(それは嫌なのでエレガントな思考を考えているんですが)。。

私やっぱり集団的自衛権は解釈変更ではなく憲法改正によって、と最近の右傾化現象を見て思うのですが、
憲法改正にしろ部分的解釈変更にしろ、安全保障の議論は、「ケーススタディの積み重ねで、全体を作り上げる方式」がいいと思います。とりわけ私のような素人というか国民への問いかけには、その方法が最も適切だと思います。
専門家だけで雲の上のような話してても、憲法改正はできませんから、素人に向けて、地上から空へ向かうような議論が不可欠ですよねえ。その点において安倍さんの発言は、かなり同意します。

なんか、この文章が雲の上にあるような感じで、とても他者に発信できるレベルではないし、的外れかもしれん…と不安となったりしますが、備忘録代わりに記してみました。笑

それにしても私が思ってた以上に、安倍さんは弁が立たないし、安保以外の政策がイマイチわかんないし、(若輩の私ごときが経済云々言うのも恥ずかしいですが)テレビ出演してたとき経済政策について話していたとき、少しコメンテーターに突っ込まれたら、オドオドしてたぶん安倍さん自身も何言ってんだかわかんなくなってんだろうなあってこっちが思ってしまうほど非論理的で用語もめちゃくちゃな伝わってこない事を言ってたし、時々何言ってるのかわからないほど舌足らずだし、色々とよくない噂も断片的に報じられるし、脇が甘いし…。

溶けかかったロウ人形みたいだし、手塚治虫のマンガに出て来る、頭の上に火のついたローソクを立ててるオッサンみたいな顔だし、あの、ヨーカンを乗せたみたいなシチサン分けもベトベトしてそうでキモすぎるし、とにかく、臭そう。特に、耳の後ろとか首のまわりとかから、ものすごいオッサン臭がしてそう。それから、クチビルを動かさないでしゃべるのが腹話術の人形使いの人みたいだし、そのしゃべってる内容も、早口でカミカミで何を言ってんだかぜんぜん分かんないし、すぐに頭に血がのぼってトンチンカンなことを言い出す
『きっこの日記、2006/08/26 (土)「 次の総理は冥王星 7」』


私はあんまりこういう言論は好きじゃないにも拘らず思わず同意しちゃう、、、なんで安倍さんにこれほどの人気があるのかよくわかりません…。
posted by 総理大人 at 23:46| Comment(4) | TrackBack(0) | 【特設】私の視点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

「ネット⇔リアル」ならぬ「オンライン⇔●●⇔オフライン」の用語提唱

英語の「real」はどんな概念かはよくわからないけれど、日本語としての「リアル」の反意としては「虚、仮想」っていうのが多分にあると思う。
ということは、用語「ネット⇔リアル」における「ネット」は「虚」だということになる。
慣れている人には、なんの違和感もなく受け入れられる「ネット⇔リアル」だけれども、私は「ネット」の対が「リアル」であることにものすごく抵抗感がある。

とりわけ人間を指すときは、いわゆる「リアル」にも「ネット」にも双方に共通なコアとして「人間」がある。リアル住人とネット住人はもちろん同じで、ネット住人が「虚」なんてことはなく、そんな得体の知れないフワフワしたモノではなく、ただ生身の人間がネットをやっているんだって思う。(ちなみに「住人」も気に入らない)
そのコアの一般化を「●●」とした場合、数学の記号がよくわかんないから適当に作った「オンライン⇔●●⇔オフライン」(オンラインとオフラインの間には●●がちゃんとあるんだよ、つまりオンラインとオフラインに間なんてないんだよ)の概念を提唱し、それを用語にしたい。

オフラインでは絶対やらないような、誹謗中傷等、人を傷つける行為をオンラインですることができる人がいるのは、そのオンラインオフライン共通のコア●●を意識しないことにあると思う。その一因を、「ネット⇔リアル」すなわち「虚⇔実」という用語がなしているのではないか(と大げさに言ってみる)。大げさだけど、用語に起因されるイメージが、無意識の内に……というのいうのもありえないことではないと思う。
もちろん、直接的にはオフラインでは個人を特定されること(あるいは自分自身の精神的安全を確保できない状態)で実現不可能なことを、オンラインでは匿名性などを利用し、自分の安全を確保した上で、「大きくなる」のだと思うが。

というわけで、「ネット⇔リアル」の語感が嫌いな私は、いろいろ考えた末、「オンライン⇔●●⇔オフライン」簡単にすれば「オンライン⇔オフライン」用語使用が一番適切ではないかと結論したのでした。
「オン」「オフ」はちょうどわかりやすい区分けだし、「ライン」の文字面として共通している。語感も概念と似てるということでわかりやすいかと。

posted by 総理大人 at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近の諸問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月06日

秋篠宮妃殿下御出産及親王殿下御誕生奉祝

紀子さんが男の子を生みました。

やっぱり皇室の新しい命ってのは、自分の子が生まれるのと、自分の兄弟の子が生まれるのと、親友の子が生まれる次くらいに嬉しい。
やっぱり、皇室はすごく魅力がある。

で、私は皇位継承に関して、女系容認というか、双系・直系論者です。

posted by 総理大人 at 09:50| Comment(0) | TrackBack(1) | 最近の諸問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

無免許で捕まったと思ったら、実は免許あった……でも違法?

どう思いますか?
ものすごくおもしろい事例なので、とりあえず引用読んでください。

悪いのは私? 試験場ミスで免許失効、「無免許」で罰金

2006年09月03日
門真運転免許試験場=2日午後、大阪府門真市で

 大阪府警門真運転免許試験場(同府門真市)が05年8月、海外留学していた女子大学生(22)の普通自動車運転免許を過って失効させ、その後にミニバイクを運転した女子学生が道路交通法違反(無免許運転など)罪で罰金の略式命令を受けていたことがわかった。同試験場がミスを認めたため、検察側から指示を受けた試験場の勧めで女子学生は不服を申し立て、大阪地裁で公判が始まった。ところが、検察側は「免許を交付されていない状態での運転は違法」と争う姿勢を見せており、道交法違反事件としては異例の裁判官3人による合議制で審理が続いている。

 関係者によると、女子学生は05年8月、約1年間の海外留学から帰国し、同月23日に門真運転免許試験場に免許の再交付に訪れた。女子学生の免許は留学中の同年2月に期限が切れており、門真試験場は失効から6カ月を超えていたため再交付できないと判断、免許取得のために路上で運転練習できる仮免許を交付した。

 女子学生は翌9月2日、復学手続きをするためにミニバイクで大学へ向かっていた途中、警官に見つかり、道交法違反(無免許運転など)で検挙され、同月下旬に大阪簡裁から罰金10万5千円の略式命令を受けた。女子学生は仮免許では運転できないと知っていたが、大学の窓口が閉まる時間が近づいていたために乗ってしまったという。

 女子学生はその後、海外留学していた友人が再交付されたと知り、改めて門真試験場に問い合わせた。道交法には、海外留学や入院など「やむを得ない理由」があれば期限が過ぎても再交付できると定めた特例があるが、同試験場の窓口の職員が添付資料のパスポートのコピーを点検せず、特例を適用していなかったことがわかった。

 同試験場は10月上旬、ミスを認めて女子学生に謝罪、女子学生が手続きに訪れた日にさかのぼって免許の再交付を認めた。さらに略式起訴した大阪区検の指示を受け、女子学生に無罪を求める裁判の手続きを取るよう勧めた。

 今年2月、大阪地裁で初公判が開かれ、女子学生側は無罪を主張し、検察側は「仮免許での運転は違法」として有罪を求めた。杉田宗久裁判長は「慎重に調べたい」として第2回公判から裁判官3人の合議に変更した。近く、公判の進行方針を決めるため、地裁・検察・弁護人の3者協議が開かれる予定。

 女子学生の弁護人は「そもそも略式起訴の際に検察が試験場のミスに気づいていれば起きなかった事態。行政のミスが原因の事件であり、検察側は公訴取り消しか無罪求刑をすべきだ」と主張。大阪地検は「現時点ではコメントできない」としている。

 〈門真運転免許試験場の森岡茂調査官の話〉 当時、点検に不慣れな職員が窓口にいたのでミスが起きてしまった。本当に申し訳ない。
朝日新聞http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200609020048.html



皆様の意見をこれほど聞きたいと思ったことはない!って感じです。よろしければご意見聞かせてくださいね。
ここから下を読む方は、自分のスタンスが決まってから読んでください。



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posted by 総理大人 at 02:16| Comment(3) | TrackBack(0) | 最近の諸問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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